テレビや雑誌に取り上げられる会社を見て「あんな会社になったらいいのに」と思うことはありませんか?

こんな小さな会社にいい人材など集まるはずはない、と諦めてはいないでしょうか?

どんな会社・部署でも、やり方一つで「最強のドリームチーム」になることができます。

そして、むしろ、小さな会社こそ、そうなれる大きな可能性を秘めているのです。

 


最強のドリームチームにはどんな特徴があるのか?

ビジョンが共有されている

組織のトップ、チームリーダーの示すビジョンが明確で、メンバー全員が、組織全体として向かうべき方向性を理解し、それに沿った行動が自然に行われている

全員の強みが生かされている

トップやリーダーも含め、全員が自分の能力特性を理解し、その活かし方を身につけており、常に、強みによる貢献を意識して行動している。

一人一人の自己承認度が高い

自分の能力が最大限に発揮できる方法で仕事をする習慣がついているので、成果を出し続けることができ、いつも、自信に満ち溢れた状態を維持している。



これらすべてが実現したとき

あなたの会社はどんな成果を手にしているでしょうか?